おにすべ神事の思い出

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太宰府天満宮の鬼すべ神事が入っています。

人気の投稿とポスト 12/26/2018

読み返して一つだけ書き足す事にしました。

太宰府天満宮の鬼すべ神事は夜の神事です。

当日は寒かったのでミズノのブレスサーモの靴下を履いていました。

書きませんでしたが、アウターはランズエンドのスクオールパーカでした。 夜の冷気を直に感じずに済んだのは、マイナス10度まで耐えられる鉄板アウターのお陰でした。 裏地は厚手のポーラテックのフリースで、かなり厚手です。

鬼すべ神事の当日は、マイナス10度を温かいと感じたウィスコンシンの冬を思い出しました。

ランズエンドのメンズの実店舗は大阪にあるようですが、ランズエンドのレディスのアウターは福岡ではちょっとお目にかかれない製品なので、書き足しておきます。

彼の地はドイツ系や北欧系が多くて女性も身長の高い人が多かったので、身長が160センチしかなかった私は自分にあったサイズの衣類を探すのに苦労しました。 ランズエンドはユニクロがお手本にした企業の一つですが、日本法人もできて日本人に合ったサイズがお求めやすくなりました。 カスタマーサービスには定評のある企業です。

大人のための上質ファッション LANDS’ ENDというコピーの通りです。 シンプルな作りですが、コマの効いたスーピマのタートルはポーラテックのスクオールと同様に冬のロングセラーです。

ランズエンドの製品についてはワードプレスでお元氣ブログに書いています。サイドバーの検索窓にランズエンド スクオールと入れると投稿が出てきます。

一つだけリンクを貼っておきます。

ランズエンドのスクオール

我が家は田舎の木造家屋なので、冬になると室温が10度を切る日が続きます。 コルクマットを敷いたり、窓にプチプチを貼ったりしますが、底冷えがするのでランズエンドのスクオールパーカを褞袍(どてら)代わりに部屋着にしています。 81歳の母はスクオールジャケットを羽織ります。 ジャケットの方が短いので軽いですね。

日本語は同音異義語が多いのですが、最近は冷気を霊気と感じる事が増えました。 鷽替え神事も鬼すべ神事も当分パスです。

皆様もご自愛の上、良いお年をお迎えください。

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